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Jw_cadのクロックメニューの使い方

Jw_cadといえば、クロックメニューが特徴的です。
ほかのキャドでは見られない独特の機構ですね。

でも、中々使いもなすのが厄介な代物なのですが、
使い慣れると、とってもいいものなんです。

私もクロックメニューにはいつも助けられています。
ともかく、クロックメニューを使うと図面作成の時間が大幅に短くできて、ストレスフリーで作業することができますから、みなさんにも使ってもらおうとクロックメニューの使い方を紹介するページを追加しました。


みなさんすでにJw_cadのクロックメニューの存在はご存知だと思います。
私のサイトの中でも矩形や円の中心点を簡単に出す使い方で少し触れていましたから、ご覧いただいた方は、すでに使ったこともあると思います。

矩形や円の中心点を求めようとすると、かなりの手間隙が掛かるものですが、クロックメニューを使えば簡単な操作で、すぐに中心点が求められました。

クロックメニューを使うと、普段だったら時間が掛かる作業も簡単に終わらせることができたり、さまざまな作業に必要な機能を呼び出すのにいろんなメニューを開いたりと、図面作成も中々大変です。

でもクロックメニューを使うことでそんな作業も簡単に出来るようになるので、図面作成の効率化も図れるようにって大助かりです。

みなさんも日々いろんな図面作成で悪戦苦闘されることもあると思いますが、クロックメニューを使って少しでも楽に図面を描けるようにしてみてはいかがでしょうか。
ちなみにクロックメニューってこんなkんじのものです。auto5.bmp
今は【包括】が出てますけど、このマークをマウスポインターで外側を回ると、いろんな機能が出てくるので探してるものもすぐに見つけることができて、便利なんです。
ですからみなさんにも使ってもらいたいと思って新しくページを追加しましたので、一度見てぜひ使ってみてください。

Jw_cad クロックメニューの使い方

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